成績上位の生徒のでは、食事中にバラエティ番組をみない。これは半年に一回の面談で必ず親に確認してるから間違いない。この時間にちゃんと会話をしている。テレビ批判かというとそういうわけじゃなく、「コミュニケーションを大事にしてる」ってことだ。ただ構えばコミュニケーションになるわけじゃない。重要なのはタイミングとメッセージだ。

良い母親は子供の邪魔をしないことを前提に考えている、子供を優先して考えている。だから、子どもの前で家族の会話よりバラエティ番組を優先するようなアホなことはしない。

そもそも自分が一日中のんきにバラエティ番組とかワイドショーとか見ながら子供に「勉強しろ」とか真顔で言える神経を疑う。こういうダブスタを子どもに見せるのは厳禁である。大人同士ならお互いの事情を考慮してスルーしたりできるが、子供はスルーできない。こういう「うそつき」母親からは子供は必ず離れていく。
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m-akasya:

mcafee-x6:

Ef795

うん、やるよな……

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オカマの人も手を抜くとだんだんおっさんになっていくし、女の人も手を抜くとだんだんおっさんになっていくし、赤ちゃんもわりと産まれたてはおっさん顔なので、人間の原型は基本おっさんなんだと思っている
Twitter / もちりー (via shibata616) (via sametimesameplace) (via theemitter) (via fukumatsu) (via n13i) (via inhouseneet)

2009-09-19

(via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via ipodstyle) (via toronei) (via katoyuu)
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会話が苦手な人が信じている事が三つある。反論は自分への攻撃、人は見下すか見下されるかしかない、意見が同じである事が仲良くなる事。会話が上手な人はそれらに従わない。許容し、裁かず、自尊する
Twitter / 為末 大 (via raurublock)

400mハードルのトップアスリート、為末さん。最初、トレーニングに関して興味深いことを呟いてるなぁってtwitterでフォローしたんだけど、こんな感じの物凄く切り口の鋭い論説を為さってることが多い。

(via vmconverter)

2011-02-08

(via quote-over100notes-jp)
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アメリカに居たとき、「天文学を勉強してます」と言ったら、殆どの人が”wow, cool!”と嬉しそうに反応。一方、日本では「夢みたいだね、好きなことだけ出来て良いね」「就職どうするの」と何故かネガティブ。この差は何処から生まれるんだろうか?
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アッチョンブリケはachzion-bruckeで
横隔膜矯正体です。医学用語。

100人落ちても大丈夫。

2010-06-03

2011-12-19

(via auxo, retype-jnthed) (via tomine) (via aki-a)

ググればわかるけどデマみたいだよ。

(via ewa4618) (via ipodstyle)

(via toronei) (via katoyuu)
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電車に乗っていたらバンド風の若者二人が会話していた。
会話の内容はあまり聞き取れなかったが、彼らの会話の中で『運のいい時に実力が無かったら困るじゃん』と言う台詞がはっきり聞こえた。

その台詞を聞いて『ああ。どうしてこういう考えができなかったのだろう?』と思った時点で、いろいろと彼には敵わないんだろうなぁ。
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  1. 『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい」と周りにに言うことは、「無能の証明」だと思っている。

  2. 『忙しい人』は、終了時間への認識が甘い。(なんとなく終わったらいいな~的な)
    『仕事ができる人』は、絶対にここまでに終わらせるというスケジュール意識が強い。

  3. 『忙しい人』は、納期意識がギリギリ。(納期寸前で作業にとりかかるので、その仕事のみに集中してしまう為に効率が悪い。)
    『仕事ができる人』は、前倒し。(納期より随分前から作業に取りかかるので、2つ以上の仕事を同時並行処理したりする効率の良い仕事の仕方ができる。)

  4. 『忙しい人』は、せっかくスケジュールを作っても、緊急事態・トラブルで乱れっぱなし。
    『仕事ができる人』は、緊急事態・トラブルでスケジュールが乱される事がほとんどない。

  5. 『忙しい人』は、いきなり仕事にとりかかり、仕事完了に近くなった時点で「仕事の目的と最終完成物」を考える。
    『仕事ができる人』は、仕事の始めに「仕事の目的と最終完成物」を明確にして仕事にとりかかる。

  6. 『忙しい人』は、「プライベートの時間を、とれたらいいな」的にしか考えていない。
    『仕事ができる人』は、「プライベートの時間は絶対にとる」と最優先的に考え、その時間をホントに大切にする。

  7. 『忙しい人』は、相手の期待よりちょっと低い仕事を行い、手直しで時間をとられる。その為に誉められる事も少なく、モチベーションも上がらない。
    『仕事ができる人』は、相手の期待を少し上回る形の仕事を行うので、手直しがほとんどない。そのためお客様や上司から誉められる事も多く、モチベーションもアップしていく。

  8. 『忙しい人』は、ホントはやらなくてよい仕事をたくさん抱えている。断るという事が苦手
    『仕事ができる人』は、自分しかできない仕事が中心。頼まれた仕事を断る事ができる

  9. 『忙しい人』は、仕事にとりかかって、段取りを考える
    『仕事ができる人』は、段取りを考えて、仕事にとりかかる

  10. 『忙しい人』は、段取りを考える時間を短時間で済まそうとする。
    『仕事ができる人』は、段取りを考える時間を十二分にとる

  11. 『忙しい人』は、根回しがヘタ。仕事が完成した後に、関係者から異議がでて、トラブルシューティングに奔走する
    『仕事ができる人』は、根回し上手。仕事を始める前に、重要な関係者をリストアップし、根回しを完了させる。仕事完了後に関係者からの異論はほとんど出ない。

  12. 『忙しい人』の優先順位は、納期期限が中心。納期が迫っているモノが優先順位が高い仕事になっている
    『仕事ができる人』の優先順位は、仕事の効率とその仕事の目標への寄与・貢献度。

  13. 『忙しい人』は、集中できる環境を作る事ができない。電話や誰かが話しかけてきて作業の邪魔をする為に、同じ事を何度も考えないといけない。
    『仕事ができる人』は集中できる環境を作る事ができる。誰も思考や作業を邪魔しない環境を作る事ができる。

  14. 『忙しい人』は、携帯電話にかける数より、かかってくる本数が多い。
    『仕事ができる人』は、携帯電話にかける数の方が多い。携帯電話にかかってきて仕事を中断させられる事態を、先手を打つ事で防いでいる。

  15. 『忙しい人』は、自分が他人に頼んだ事を忘れている。頼んだ相手も、頼まれた仕事を忘れており、それがトラブルを生み出す。
    『仕事ができる人』は、自分が他人に頼んだ仕事は決して忘れない。時折、チェックも入れるので、相手も忘れることができない。

  16. 『忙しい人』は、他人に事を頼むのがヘタ。依頼する際の打合せがヘタな為に、完成物を自分で手直しするのに時間がとられる。(人に頼まずに、自分でやった方が速いといった事になる)
    『仕事ができる人』は、他人に事を頼むのが上手。依頼する際の打合せで詳細にイメージ合わせをする為に、完成物の手直しなどがほとんど発生しない。

  17. 『忙しい人』は、学習する時間をとれていない。いつまでも同じやり方で仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、どんなに忙しい時でも学習時間の確保を行っている。学んだ知識をもとに、もっと効率的な仕事のやり方を求めて、いつもチャレンジをしている

  18. 『忙しい人』は、同じような仕事でも、イチイチ考えながら仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、同じような仕事が発生したら、考える事なく、仕事ができる仕組みを作り上げている。
  19. 『忙しい人』は、運動などにも時間がとれなかったり、睡眠不足で仕事をしてしまう。時には徹夜も。そのため体調不良をおこしたり、身体に無理して仕事をしてしまう。それが原因のミスも生まれたりしてしまう。体調によりモチベーションも不安定になる。
    『仕事ができる人』は、適切な運動を定期的に行い、十分な睡眠をとり仕事を行う。体調不良によるミス、集中力欠如によるミスは少なく、常に安定したモチベーションを維持している。

  20. 『忙しい人』は、「忙しい状態」を甘んじて受け入れてしまっている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい状態」事は絶対にイヤ。受け入れる事ができないと思っている。
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日記という趣味の一番つまらないところは、人生で一番重要な日と二番目に重要な日、つまり生まれた日と死んだ日を記せないことだ。死んだ日の日記が書けたなら、どれだけ含蓄があるだろうか。

youkoseki.com | 日記 | 2008/03/06 - 2008/02/29

このまえの NHK スペシャルもそうだし、いつか Dashboard を流れていた quote もそうだし、爆笑問題と対話していた宗教学者の言葉もそうだし、「死ぬ瞬間―死とその過程について」(*)もそうだし、死の瞬間に人はかけがえのない体験をしているのだが、それは本当に自分自身で体験するしか術がないもっとも貴重な体験なんだ。人類はこれまでほとんど無限にそれを体験しているのにそれを日記に書くことができないってね。これは Web397088500909423.14151141 くらいになれば何とかなるのかな。

(via syutarm) (via shrineroof, kanal) 2008-03-10 (via gkojay)

(via writerman-js) (via mnak) (via petapeta) (via vmconverter) (via ukar) (via motomocomo)
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日々インターネット上で暗号の解読合戦が繰り広げられているような昨今では、「百年前や千年前の暗号なんて、スーパーコンピュータで瞬殺なのでは」と思ってしまうかもしれませんが、昨日作られた暗号より千年前の暗号の方がはるかに解読が難しい、ということもあるようです。

いまだ解読されていない暗号は以下から。


Top 10 uncracked codes - Telegraph

ファイストスの円盤


らせん状に並んだ象形文字が両面に記された直径16cmの粘土製の円盤は、1908年にクレタ島のファイストス宮殿で発見されました。使われている文字45種は粘土が乾く前にスタンプのように押しつけて刻印されているのですが、この同じスタンプを使って書かれた粘土版はほかに見つかっておらず、文字自体もいくつかを除いてここでしか見られない文字とのことです。

線文字A


紀元前18世紀から紀元前15世紀頃までクレタ島で用いられていた文字で、前述の「ファイストスの円盤」が見つかった宮殿でも線文字Aが記された粘土版が見つかっています。1900年にアーサー・エヴァンズによって線文字Aと同時に発見された線文字Bは1952年にマイケル・ヴェントリスによって解読されたのですが、線文字Aの方は現在も解読されていません。

クリプトス


アメリカの彫刻家ジム・サンボーンによる作品「クリプトス」は1990年にバージニア州のCIA本部に設置されました。落成以来、板面に打ち抜かれた暗号文の意味について多くの推測が行われていて、4つの面のうち3面はすでに解読されたのですが、残りの4つ目の面の暗号は未解読で、世界中の暗号ファンが熱心に解読を試みているそうです。

中国の金塊の暗号


1933年に上海の「ワン将軍」なる人物に発行されたとされる合計1.8kgの7つの金塊には、絵や中国語の文字、何らかの筆記体の文やラテン文字の暗号 文が記されていて、アメリカの銀行の預金証明書を模していると考えられています。中国語で書かれた部分は何らかの「3億ドルの取引」について触れていると のこと。

Bealeの暗号


バージニア州Bedford郡でThomas Jefferson Bealeという男性により1820年に埋められた金銀財宝の在りかを示すとされる3組の暗号は、1885年に小冊子として発行されました。埋められた財 宝は現在の貨幣価値で6500万ドル(約53億円)と言われ、「宝探しマニア」の心をときめかせ続けています。

ヴォイニッチ手稿


1912年にローマ近郊の寺院でアメリカ人の古書商古書商ウィルフリッド・ヴォイニッチにより発見された232ページの古文書。全文が暗号とおぼしき未知 の文字で書かれ、カラーの挿絵には正体不明の植物や薬草のレシピとおぼしきもの、天体図のようなものやパイプのようなものに収まった奇妙な人々などが描か れているそうです。14世紀から16世紀頃に作成されたと考えられています。

Dorabella Cipher(かわいいドーラのための暗号)


1897年にイギリスの作曲家エドワード・エルガーがドーラ・ペニーという女性にあてて書いた暗号化された手紙は3行87文字という短いものですが、ドーラさんは解読することができず、今日にいたるまで世界中のエルガー研究家も暗号愛好家も解読することができていないそうです。

Chaocipher


John F. Byrne氏が1918年に発明した「Chaocipher」は、「Chaos(カオス)」と「Cipher(暗号)」からなる名前からも想像がつくよう に非常に解読困難な暗号システムのようで、Byrne氏の40年間の売り込みにもかかわらず米国政府は興味を示さなかったとのこと。Byrne氏は暗号解 読者に賞金を用意したのですが、「解読できた」と名乗り出る人はいなかったそうです。

D’Agapeyeff cipher


ロシア生まれのイギリス人地図制製作者Alexander D’Agapeyeff氏により1939年に出版された初歩的な暗号の本「Codes and Ciphers」の初版の巻末に、読者へのチャレンジとして載せられたこの暗号は、いまだ解かれていません。D’Agapeyeff氏はのちに、「どう やって暗号化したか忘れてしまった」と認めていて、暗号化する際のミスや写し間違えなどにより解読不可能となっているのでは、という疑念もあるようです。

Taman Shud事件


1948年12月1日にオーストラリア・アデレードの 海岸で発見された身元不明の男性の遺体。夏の暑さにもかかわらずセーターとコートを身につけ、歯科治療記録や指紋からも身元は確認できませんでした。近く の駅で発見されたこの男性のものと思われるスーツケースからは、隠しポケットのあるズボンが見つかり、このポケットには本から破りとられた「Taman Shud」と書かれたページが隠されていました。この破りとられたページは、やはり付近で発見された鍵のかかっていない自動車の後部座席に置かれていた「ルバイヤート」の希少本と一致し、その本の裏表紙には何らかの暗号とおぼしき文字列が記されていました。事件は今日にいたるまで未解決、暗号も未解読で、オーストラリアでは史上最も不可解な事件の一つとして知られています。

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